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バリバリ通信

旬の素材でおいしいレシピ

掲載日:2016年12月

椿ずし・手まりずし

料理写真

材料 (4〜5人分)

すし飯 2合分
ネタ 紋甲いか・ホタテ貝柱・マグロ
サーモン・鯛・甘エビ など
いくら 適量
黄身の裏ごし 適量
わさび 適量
甘酢生姜 適量

作り方

  • すし飯は、ピンポン玉より少し小さめに軽く握っておく。 
  • ネタは3〜4cm角の薄いそぎ切り、甘えびは皮をむき、ホタテ貝柱は2〜3 枚に切る。 
  • ミニサイズのラップの中央に【2】のネタ1種類をのせ、お好みでわさびを塗り、【1】のすし飯をのせ、ラップの四方を寄せて茶巾にしぼる。ラップをひらくと、色とりどりのかわいい手まりずしの出来上がり!
    同様に、茶巾しぼりにして中央を指で押さえ、くぼみをつくリラップをはずす。
    くぼみの部分に、イクラまたは黄身の裏ごしを花芯に見立ててのせると、椿ずしに!
  • 器に手まリずしと椿ずしを彩りよく盛り合わせ、甘酢生姜を添える。

お子さまにはハムやチーズで、あっさり派には茄子やミョウガ、青菜などの漬物もおすすめ。
同じネタで少し厚めに切り、海鮮ちらし寿司にも。